mtアートコンテスト2027
開催のお知らせ
- 応募期間
- 2026年9月1日(火)~2027年1月31日(日)消印有効
- 応募資格
- 年齢、性別、国籍問わず、どなたでも応募可能です。
- 応募方法
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応募は郵送のみ受け付けます。
追加費用が発生した場合、受取を拒否させていただく場合があります。
その場合、荷送人には輸出・輸入に関する費用が請求される可能性があります。予めご了承ください。
メールやデータ便および直接の持ち込みやバイク便での応募は不可です。
審査結果は2027年3月中に発表いたします。
また、2027年3月に開催予定のmt factory tour vol.16にて受賞作品の展示及び表彰式を予定しています。
詳細は後日、HP・SNSでお知らせします。
- [提出物]
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- ○A2用紙(420×594mm)〜A4用紙(210×297mm)の原画を提出してください。
- ○A2〜A4サイズであれば支持体となる紙の種類は問いません。(厚みは3mm以内にしてください)
- ○作品は必ずmtを使ってください。
- ○一部貼り付けでも全体に貼り付けでも構いません。
- ○1人1作品のみ応募できます。
- ○以下の必要事項を必ず裏面左下に明記してください。(丁寧な字でお願いします)
作品名/氏名/住所/電話番号/メールアドレス
※エントリー3回以内の方は「」と記入してください。
※氏名はふりがなも付けてください。
- [諸権利・注意事項]
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- ○応募作品の著作権は応募者に帰属します。ただし、当デザインコンテストの告知・発表・展示などPRに関する目的での応募作品の使用権は、無期限で主催者が保有いたします。
- ○応募作品は、応募者自身のオリジナルで国内外未発表のものに限ります。
- ○主催者の同意なしに他に公表しないものとします。
- ○応募作品が、既発表のデザインと同一または酷似している場合、または第三者の知的財産権の侵害となる場合(応募後に侵害となった場合を含む)は受賞結果発表後であっても受賞を取り消す場合があります。
- ○募集要項に記載された事項以外について取り決める必要が生じた場合、主催者の判断により決定します。応募者は、その内容に同意できなかった場合は応募を撤回できますが、主催者は応募に要した一切の費用は負担いたしません。
- ○主催者は作品受領後、応募作品の管理と輸送について万全の注意を払いますが、天災、その他の不慮の事故に基づく破損・紛失については一切の責任を負いません。
- ○応募作品は返却いたしません。
- ○審査結果に関するお問合せはご遠慮ください。
- ○未成年の方は、保護者の許可をいただいてから、ご応募ください。また、受賞した場合に親権者の同意書が必要となります。
- ○海外の方が受賞した場合、ギフト券の代わりに相当額を海外送金いたします。
- [主催]
- カモ井加工紙株式会社
- [応募先]
- 〒710-8611 岡山県倉敷市片島町236
カモ井加工紙株式会社「mtアートコンテスト2027」係
- [問合せ先]
- mtアートコンテスト2027係
tel:086-465-5800 / +81-86-465-5814(International)
mail:contest@masking-tape.jp
- [賞]
- 最優秀賞(1点)
ギフト券5万円分 - 優秀賞(2点)
ギフト券3万円分 - 審査員特別賞(3点)
ギフト券1万円分 - 新人賞(3点)
ギフト券5千円分
※新人賞はエントリー3回以内の方を有資格者とします。(4回以上の方は資格無し)
[審査員]
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- 居山浩二
(アートディレクター/グラフィックデザイナー) - 多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。日本デザインセンター、atomを経て、イヤマデザイン設立。主な仕事に集英社「ナツイチ」、東京大学医科学研究所、NHK大河ドラマ「龍馬伝」、ANA「Inspiration of Japan」、ロート製薬「AOHAL CLINIC」など。現在、mt全体のブランディングにも携わっている。日本グラフィックデザイナー協会新人賞、カンヌライオンズ金賞、ニューヨークADC金・銀・銅賞、英国D&AD最高賞、ONE SHOW金賞、SPIKES ASIA 2012グランプリ、日本サインデザイン協会最優秀賞、十勝ポスターアワードグランプリなど、国内外で受賞多数。
- 居山浩二
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coming soon
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- 谷口幸生
(カモ井加工紙株式会社専務取締役) - 1984年、同社入社。取締役営業部長、常務取締役を経て現職。入社以来、工業用テープ・捕虫紙の拡販に注力していたが、2006年、東京の女性ユーザー3名との出会いを契機に、和紙マスキングテープの新たな魅力・可能性に着目。世界初の文具・雑貨向けマスキングテープのブランド「mt」を立ち上げる。営業のみならず商品開発に加え、国内外で開催する自社イベント「mt ex展」「mt school」などの企画にも携わる。
- 谷口幸生








